ドラストFXで見るべき点

どうも、こんにちは
ソウルです

トレーダー仲間の友人がドラストFXを最近使っているようですので、アドバイスも兼ねてちょいと記事を書こうと思います
ちなみに、そのトレーダー仲間ですが大きく取れたようで気を良くしています

たぶん、このブログを読んでると思いますけどw

始めてご覧になった方は前回の記事をお読みください

コチラです

ドラゴン・ストラテジーFX公式サイトはここから

前回の記事は、いわゆる言っちゃいけないような事も書いてます
ドラストFXの記事は多数山のようにあると思いますが、実際にトレードしていない人も多数いるでしょうし、トレーダーとしてご飯を食べれるレベルじゃない記事も多数見かけます

ソウルの記事はそういった記事ではありませんし、サインツールだけで勝てるとは思っていませんので、あくまでもトレーダーとしての技量は前回の記事にも書いている事を踏まえた上で読んでいただけると幸いです

ドラゴンメーター
相場の勢いを数値化している面では面白いと思います

※画像はクリックすると大きくなります

この記事を書いている最中に上がって行ってます

上がるとわかっているからキャプチャーを取っているわけで、後出しっぽくなるのは好きじゃないのですが、書いている最中に上がっているのでしょうがないですw

ドラゴンメーターはボリュームを見ています
この数字が40以上(買いの場合)売りの場合はマイナス40以下ですと勢いがあると思って良いです

チャートには特殊なジグザグを入れていますが、前回の高値を越えて持ち合い
足の数は16本ですから5分×16本で80分程度の高値での持ち合いです

ここで高値と言うのは、ドラゴンバンドの外に価格があるので高値という表現です
このドラゴンバンドは、ボリンジャーバンドとケルトナーチャネルの複合体で出来ています

ちょいとボリバンとケルトナーチャネルを表示させてみましょう

※画像はクリックすると大きくなります

ケルトナーチャネルがほぼピッタリになってますよね
数値は公開しませんが、このボリバンとケルトナーチャネルから考えると狙ってる部分はどこなのかわかるはずです

ケルトナーチャネルはトレンドラインの代用にもなりますので、ドラゴンバンドから値段が内側に入ってきた時に利確というのも理にかなっています

ボリバンのバンドウォークで利を伸ばしドラゴンメーターで判断する部分も加味して利を伸ばすのです

こういった理屈を知っているだけでドラストを効果的に使えるのです

ソウル的には、ここにもう一つオシレーターを入れることによりレンジも取れるドラストに変える事が出来る事も知っています

その辺は、機会があれば書いていきたいと思います

文責:FX魂
執筆者:ソウル

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