ZigZagはどのように使うのか?

どうも、こんばんは
ソウルです

たまには裁量の話でも書こうかなと思います

取りあえず、ユーロドル売ってますw

ソウルは、エントリーする時には必ずオーダーチェックします
オーダーチェックしないとシナリオを書けないんですよね

オーダーは、トレーダーズウェブで見れます

トレーダーズウェブはコチラ

08/07 18:18更新
1.1784ドル OP7日NYカット
1.1750ドル 売り
1.1720-30ドル 断続的に売り
1.1700-10ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い
1.1650-60ドル 売り
1.1620-30ドル 断続的に売り
1.1600ドル 売り
1.1587ドル 8/7 18:11現在(高値1.1593ドル - 安値1.1551ドル)
1.1550ドル 買い、OP9日NYカット
1.1500-30ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り(1.1500ドル OP8・9・10日NYカット)
1.1490ドル 割り込むとストップロス売り

売った価格は1.15908
ラウンドナンバーである1.16まで10ピップスですよね
必ずラウンドナンバーも意識します

ラウンドナンバーを抜けて5ピップス上がロスカットですね

そんで、利確ポイントはここです

たった6.6ピップスです

5ロット行ってますので3万3000円のプラスになる予定です

いや、まだ下がるだろ
上だろ

そういうのは、どうでも良いですw

あ~持っておけば伸びたのにとか無いです

淡々と稼ぐだけです

ZigZagの話ですのでZigZagの話をしますが、今回はブログを書くのに適当に4つのZigZagのチャートを出してます

ZigZagだけでたぶん100個くらいインジケーターは持っていますが、普段使っているのは向かって右下のZigZagです

まあ~なんでもいいわけじゃないんですよね
たかがZigZagでもw

ZigZagは数値を大きくすると大雑把な感じになります
数値を小さくすると敏感になります(*´Д`)

実際には、数値いじるのめんどくさいのでインジケーター作者の考えを尊重してそのまま使ってます

ZigZagは高値安値が見やすくなるのと、ダウとかエリオットとかダブルトップとか、そういうのが見やすくなりますよね?

ソウルの場合は三角が見やすくなるので使ってます

トレード方法の一つに三角って手法があるのでw

水平線を軸に三角が作れるのがわかりますよね?
相場は三角で作られ三角で反発したり色々です
まあ~ちょいと良いノウハウなんで内緒ですw

ちょいと書いてる間に利確したので画像は変わりますが1の高値、2の安値、ここが両方当たりそうな場所は意識されます

ですが、ここで利確後に想定通り反発してきています

ですから、ちょうど水平線を引いたラインより上に利確ポイントを置くんですよね

もちろん、トレンドが出てる時の取引方法と違いますし、こういう相場状況ですからロスカット狩りも意識しておかなければいけません
しかし、ロスカット狩りをするにはラウンドナンバーでは抵抗が大きいので目線は売りで細かく取ります

上へのアタックも3回4回と売りオーダーを削りながら上げて行くでしょうから、今回のエントリーポイントに来たら再度売りとは限りません

それで、普段使用しているZigZagですが、dinapoli zzというインジケーターです

ここにあります、たぶんw

設定はノーマルのままですね

ちなみに、ラウンドナンバーはユーロドルの場合はすんなり抜けていく事も多いですが、もたついたら売ったら良いです
もちろん、小トレンドは上なので様子見しながらですねw

文責:FX魂
執筆者:ソウル

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